神戸新興軟式野球連盟の紹介
軟式野球の活動を通して、明るく、健康的な青少年の育成と非行化防止のため、1964(昭和39)年神戸新興リーグとして創設以来、46年を迎えている歴史ある軟式野球連盟です。2003(平成15)年に神戸新興軟式野球連盟と改名しました。2009(平成21)年現在、神戸でも有数の大規模な野球団体として、活動を続けています。
神戸新興軟式野球連盟は勤労青少年が大切な日曜日に、大好きな軟式野球を明るく、楽しい野球を推進していくのが目標です。
公式戦として、クラス別(A・B・C3クラス)リーグ戦12~13試合を行い、毎年上位チームや、個人賞(最優秀選手賞・打撃賞・打点王・本塁打王・優秀投手賞・優勝監督賞)を設け表彰しています。トーナメント3大会も行っており、大会ごとに優勝・準優勝チームに表彰を行っています。また、全神戸軟式野球連盟(13団体)に加盟し、春・秋の大会に代表チームを選出し、大会に参加し、優秀な成績をおさめています。
利用する球場は主に市営(大倉山・瀬戸球場他)・県営(明石第一・第二・三木防災球場)球場で行っています。
興味のある方(チーム)は毎週火曜日に、三宮勤労会館の5・6階にある青少年会館で受付を行っています(事前に連絡してください)。
理 事 長 中西 正義
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